ようやく出逢えた、
最高の仕事場

働き方が多様化する現代、
ノートパソコン片手に
場所に囚われない
働き方をする人々が増えています。

此処 沖縄には、都会の喧騒とは程違い
穏やかに流れる刻があります。

どこまでも続く蒼く美しい海で
サーフィンや、シュノーケリング
ときに原始の森に癒され
休日には個性豊かな島々を巡る。
そんな仕事場を選ぶことも
今の時代だからこそできる選択なのです。

どこで働き、どう生きるか、 本当の幸せとは何か。 自分の心に問いかけてみませんか?

《 ワーケーション編 》
仕事を連れて旅をしよう。

5年前に独立し、

自分の会社を立ち上げた

フリーのウェブディレクター

Dさん(40代・男性)は

1年の半分を沖縄で過ごし、

半分は本土で仕事をして

います。

Workation

DAY 1
東京で打ち合わせ

本日は対面での打ち合わせのために東京に出張に来ました。
東京だけでなく大阪や福岡などの出張も多いので那覇空港に近い家は大変便利で私のこの生活を支える大切な柱になっています。

DAY 2
オーシャンビューの
リゾートゴルフ

1年を通じて温暖な沖縄では冬でもプレイが可能なので、ゴルフが趣味の私は毎日のように沖縄のリゾートゴルフを楽しんでいます。
顧客を呼んで楽しむこともよくあります。

DAY 3
絶景スポットが
すぐ側に

気が向くとシュノーケリングセットを持って近所の海に潜りに行きます。
美しいサンゴ礁、魚達の自由に泳ぎまわる姿に心癒されるひとときです。
こんな光景は本土では絶対に見ることができませんから特権ですね。

DAY 4
晩酌のお供を
近所の魚市場で

私の住む家は、徒歩1分の所にコンビニ、スーパーも徒歩2分、車で5分の所にデパートがあって大変便利ですね。
この魚市場も車で3分の所にあり、その日水揚げされた新鮮な魚を毎日いただける幸せは格別です。

DAY 5
波の音だけの
静かな時間

静かに考え事をしたい日は、朝まだ夜が明けきらぬうちに家を出て海釣りに出かけます。
静かな、とても静かな、私だけの時間。
深く呼吸し、私は自然と対話します。

《 リモートワーク編 》
仕事 in 沖縄

勤務先の名古屋の会社が

リモートワークになったことを

きっかけに沖縄に引越しをした

デザイナーのEさん(30代・女性)

趣味のサーフィンを楽しみながら、

仕事はリモートワークで

沖縄時間を満喫中です。

Remote Work

DAY 1
毎朝のサーフィン

朝は毎日のように趣味のサーフィンを楽しんでいます。
自然と一体化することで、仕事で悩んでいたこともウソのようにクリアになり、新しいアイディアが浮かんできます。

DAY 2
ヤシの木の下で
リモートワーク

仕事は浜辺の木陰で波の音を聞きながらリモートワークです。
私の場合、Wi-Fi環境のない場所でもスマホの電波でオンライン会議ができるので距離を感じないコミュニケーションが取れています。
でも何かあった時すぐに本社に駆けつけられるよう那覇空港に近い場所に暮らしていることは私の安心材料の一つです。

DAY 3
那覇の街を
のんびり散策

今日は那覇国際通りで買い物したあと、市内を散策することにしました。
首里城に続く石畳の道は琉球王国時代の名残が感じられ、古き良き沖縄の風情が楽しめる私のお気に入りの場所です。

DAY 4
個性豊かな
美しい島々を巡る

沖縄周辺には数多くの魅力的な離島があります。
世界屈指の海の透明度を誇る「宮古島」、伝統的な赤瓦の家屋が建ち並ぶ「竹富島」。東洋のガラパゴスと呼ばれる「西表島」。
そんな島々に気軽に行けるのは旅好きの私としては大きなメリットです。

DAY 5
沖縄料理と
三線・島唄ライブ

今日は沖縄で知り合った移住仲間のみんなと、三線と島唄のライブが楽しめる沖縄料理店で食事会です。
三線の味わい深い音色と、島唄の底にある力強さを感じさせるライブに感動でした。

こんな生活を実現できる場所、
 それが “センチュリー那覇曙”

銀行やスーパーなど

生活に便利な施設が揃う好立地

〝センチュリー那覇曙〟

「那覇空港」へも車で9分なので

2拠点生活でさえ思いのまま

長期不在時のセキュリティも

マンションなので安心です。

掲載の航空写真は2017年4月に撮影したもので、一部CG処理を施しております。またその他の動画・画像はイメージです。